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2008-07-23 (Wed)
今夜TBSでよる6:55から二時間放送の~風の歌が聴きたい~音のない世界に生きる聴覚障害夫婦の16年~が有るんです。
夜勤の主人は録画して!!と頼むぐらい惜しいかっている。うひひひ。
問題は子供は私と一緒に見てくれるかどうかねぇ・・・・。

内容は

聴覚障害のある高島良宏さんと久美子さんは、福島と函館のろう学校にいる時に文通で知り合った。今のようにパソコンが一般には普及していない時代、お互いの声を聞くことができない二人は手紙で愛を語り合い、共に23歳で結婚する。
1992年、二人はトライアスロンに出会う。過酷な競技に挑戦しながら得られる充実感。生きることの喜びを体感するのに、障害のあるなしは関係ないと気付いていく。
1994年には久美子さんが出産。夫婦は永遠の憧れである「音」の字を名に入れて子どもを怜音(れお)と命名した。わが子の泣き声さえ聞くことができない夫婦の試行錯誤の育児が始まった。言葉を教えられない夫婦は子どもを保育園に通わせる。子どもは自然に言葉と手話を使うようになり、コミニュケーション力を身に付ける。
そして2008年。今回の番組取材のため、スタッフは再び高島家を訪れた。だがそこには、障害を乗り越えて子育てに向かっていた仲のよい家族の姿はなかった。思春期の微妙なすれ違いが家族を離れ離れにしていたのだ。
家族は互いを見つめるため、トライアスロンが行なわれる宮古島に向かう。かつて父母が懸命に挑戦した競技を始めて目の当たりにする息子。選手たちに声援を送りながら家族はそこに何を感じるのだろうか…。


です。
高島夫婦は私夫婦と同じく聴覚障害者。
子供もうちの同様に健常者。
共通点はコミニュケーションは主に手話か口をはっきりと話す。
だが、違いは
高島夫婦の一人息子は思春期の真っ最中。
うちの子はケンカの真っ最中。
うちの子が思春期になるのはあと5年後になるわけ。
その姿を見て、私なりの対策を絞ろうかと考えているのですが、環境が変わるから分かりませんよね~。
高島夫婦の16年前のあらすじは知っているので、今回も簡単な流れがあるだろうかと思うので・・・。
現在の高島さんは手話ニュース8:45(夜)の水曜日(まさに今日)の担当です。
でも、高島夫婦の番組が8:54分に終わる・・・。
あと5分はチャンネルを変えて見ようかと?!

今朝、娘は初めてラジオ体操で、町内の公園へ出かけました・・・。
昨日、四年生のまさきちゃんから誘いがあったのですが・・・お腹が壊し参加できずに。
今日は体調が良い方なので、いつもは起きない時間で起こし、着替えてまさきちゃんと一緒に行ったのです。
明日からも頑張ってね。
弟の息子は保育園児なのですが、寝るのが一番好きなので無理。
来年は一年生。
はぁーーーーー。起こす役目は私か・・・・。
私も小学生の時は田舎だから、小学生のいる家(今日はOさん家、明日はとなりのOさん家、明後日はMさん家とか風に)へ行ってラジオ体操したあと、少しの時間でも遊んでました。
だから、カードには名前付きのハンコだったわ。
あー懐かしいな。
弟達が小学卒業するまで続けましたけど、その後はどうしたのかは知りません。
冬になるとなぜかマラソンだった・・・。
坂が多い田舎で辛かったわ・・・・。
後釜の弟一家が別居しなかったらこの風景が見られたのにと思ったのは今。
本当に残念です。

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